【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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400: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/03/31(火) 15:46:48.88 ID:a6bCAkYF0
しずく「あっ♡どうしたんですか?今度は私に先輩の意地をみせてくれるんですか?♡」

きな子を離したかのんは今度は左側で囁いてくるしずくの腰を抱き寄せた。
期待に胸を躍らせるしずくを下腹部同士が触れ合うほど密着させると右手を秘部に這わせる

しずく「あんっ♡もう無駄な抵抗ですからぁ♡」

ぴくっと震える腰をしっかりと押さえ、膣口を探りとんとんとん…と指の腹でノックする

しずく「やんっ♡ふ…あ、あぁっ♡き、気持ちいいですよ♡」

かのん「ふふ…良かった。でも、もうおしまい」

しずく「な…なんで…………?」

あっさりと膣口から指を離すと腰に回していた手も離されてしまったしずくは愕然とした表情に変わった

かのん「きな子ちゃんにはおしおきしてるんだよ?みんなにももう一度上下関係を身体に教えてあげないとね!」

しずく「そんな…!やだ…!やめないで…」

かのん「さぁ、次はかすみちゃんかな?」

しずくと同じように腰を抱いたかのんは膣口ノックを始めた。
しかし、やはり少しノックしただけでお預けとなってしまう。

そしてまた次のターゲットは瑠璃乃、その次は璃奈…そして栞子と移っていった。

栞子「あ…うぅ…♡わ、私まで……」

膣口をとんとんされより疼かせるしずくたちは肩まで粘液プールに浸かり、モジモジと切なげに身体を揺らす

かのん「きな子ちゃん、お待たせ」

他の後輩たちにおしおきをしている間、お預けになっていたきな子をまた抱きすくめたかのんは再びその秘部へと中指を挿入した


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