【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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401: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/03/31(火) 16:21:52.16 ID:a6bCAkYF0
かのん「ごめんね?さっきのは大したことなかったよね?」

きな子「そ、それは…♡」

かのん「じゃあ、今度はここでおもらししちゃおっか?」

きな子「はぁ!?こ、ここはプールっすよ!?」

唇が耳たぶを食むほどの距離で小声で囁くかのんに、きな子も小声で反論する

かのん「大丈夫大丈夫。みんなにはバレないよ」

きな子「い、いやそれだけじゃなくていろいろと問題が…!」

かのん「いいから早くだして?」

かのん「みんな!ちょっと聞いてほしいんだけど、きな子ちゃんはね――」

きな子におもらしを要求したかのんは物欲しげに粘液に浸かるしずくたちの注目を集めるように語り始めた

かのん「きな子ちゃんは私にとって、Liella!にとっても初めての後輩なんだ」

かのん「優しくて頑張り屋さんで、練習が大変でも諦めなくて」

かのん「あの時きな子ちゃんが一緒にラブライブ優勝を目指すって言ってくれなかったらきっと、今のLiella!はなかったって言っても過言じゃない」

きな子「それはい、言い過ぎっすよぉ…」

これまでの自分の事をかのんの口から他の人に伝えられるきな子は、粘液が真っ赤な顔に付くのも構わずに両手で覆う。
後輩たちにきな子の事を教えるかのんの指は、その口調と同じく優しくゆっくりと膣内をくちゅくちゅと弄っていた

かのん「ううん、言いすぎなんかじゃない。あそこできつい練習メニューにもどさなかったら多分メイちゃんも、となると四季ちゃんも入ってこなかったと思うし、そうなったらきっと夏美ちゃんも入ってないと思う」

かのん「そしてそんな半端なLiella!じゃマルガレーテちゃんには絶対勝てない」

かのん「だから、私だけじゃなくてちぃちゃんやクゥクゥちゃんたちも同じことを思ってると思うよ?」

きな子(こ、こんなにたくさん褒められるなんて……)

きな子(きな子、ずっと足を引っ張ってるんじゃないかって心配だったから……)

きな子(ふぁぁぁ……幸せぇ……♡)

褒められる至福と快感で緩んだきな子の尿道から温かい水圧が流れ、秘部を弄るかのんの手に伝わえう

かのん(あ…!きな子ちゃん今出しちゃった)

きな子(よかったぁ…いっぱい頑張って…つらくても諦めなくて)

長い間続いた放尿が終わると身体の力が全て抜けたきな子はかのんに完全に体重を預けていた

かのん・きな子・璃奈の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔きな子2+3(親愛度52)
かのん⇔璃奈2+3(親交度10)

きな子⇔璃奈+2(親交度2)


イベント参加メンバー
かのん・しずく・瑠璃乃・すみれ・きな子・千砂都
可可・璃奈・かすみ・栞子

20日朝(残り3)

・プールで泳ぐ
・プールサイドで涼む
・温水(粘液)プールで遊ぶ
・プールを散歩する
・誰かとおしゃべりをする
・プールサイドで眠る
・カバン*
・自由安価(内容を記入)

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