【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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642: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/22(水) 04:11:11.32 ID:vwH572ve0
かのん(ここまでしておいてなんだけど、このまま流されるのは良くないような気がする)

かのん(もし、この気持ちが今日この時だけのものだったとしたらきっと後悔するかも)

ギリギリのところで理性を手繰り寄せたかのんは、きな子をベッドに座らせると後ろから抱きしめて呟いた

かのん「明日以降も同じ気持ちかどうかは分からないから、ね?」

きな子「…はい」

少し残念そうに頷いたきな子の股間を弄ると、さきほど射精してべったりと付着したままの精液を指で掬う

かのん「代わりにほら…塗り込んであげるから」

きな子「んぁぁっ!?先輩の…っ…ゆ、指がぁ…♡」

冬毬に見せつけるように開かせた足の間の、蕩け切った秘部に精液を纏った指先を挿入する。
熱く濡れて指に纏わりついてくる秘肉の感触を味わいながら、肉襞に精液を塗り広げる

冬毬(あぁ…きな子先輩の大事なところがぐちゅぐちゅと音を立ててかのん先輩の指を…)

冬毬(なんで…なんで私は『待て』なんですかぁっ)

後ろから抱きすくめられ、目を閉じて快感に震えながら潮を吹くきな子を羨望の眼差しで見つめる。
愛液と疼きが止まらない秘部をどうにかしようと、太ももを擦り合わせるがそんなことではどうにもならなかった


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