【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/04/22(水) 04:24:55.38 ID:vwH572ve0
冬毬「かのん先輩!!お願いします…っ!私にも…!」
とうとう我慢できなくなってしまった冬毬は、かのんにすがりつく。
「もう…仕方ないなぁ」とベッドの上に落ちていた冬毬のパンツを拾うとかのんは差し出した
かのん「じゃあ、パンツ穿いてか?」
冬毬「え…?なぜです…?」
かのん「そっちの方がきっと楽しいから」
冬毬「…?」
快感に飢える冬毬はかのんの意図が分からず困惑しながら、焦る手つきでぐっしょりパンツを再び穿いた
かのん「じゃ、こっち来て?」
冬毬の手を取ったかのんはが向かったのはトイレの個室でだった。
蓋を上げ、便座に座らせると膝を掴んで軽く足を開かせる
かのん「おもらしするとこ見せて?」
冬毬「おもらし…?」
冬毬「あ…っ!かのん先輩!?」
かのん「そう。ここなら遠慮なくおもらしできるでしょ?」
そう言ったかのんは、広げさせた足の間に顔を突っ込んだ
冬毬「そんな…っ!ヘンタイすぎです…っ!」
かのん「いいじゃん!冬毬ちゃんも充分えっちなんだから」
かのん「ほらほら〜♡早く出して?」
冬毬(あ…ダメ…薬のせいでずっとおしっこしたいのに…っ)
喋る度に下着ごしにかのんの吐息を感じて背筋が震えてしかたない冬毬は――
選択肢
・薬のせいだと思いながらも実際は自分の意思でおもらししてしまう
・至近距離でおもらし観察は恥ずかしすぎると堪えようとするが少しずつ漏らしてしまう
・自由安価(内容を記入)
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