【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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645: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/04/24(金) 13:28:04.86 ID:sw1T6RL+0
冬毬(先輩の顔のすぐ前でおもらしなんて…恥ずかしすぎます…っ!)

冬毬「で、出てしまい…ますからぁ…離れて……くださいっ」

かのん「このまま、このまま」

冬毬「い、いや…っ…!」

人の顔の前で放尿と言った羞恥を極めたような要求に、抗う冬毬は股に力を込める

冬毬「おね…がいします……限界です……」

かのん「いいよ。出しちゃえ〜!」

冬毬「く、くぅぅぅ〜〜っ!!」

本来であれば身体を揺すったり、足をばたつかせてでも尿意を誤魔化したい冬毬。
だが、かのんが足の間にいる今はそんなことはできなかった。

かのん「我慢は身体に毒だよ?ほら、出して♡」

冬毬「ひぅんっ!?や…そ、そん……な…」

冬毬「で…ちゃ……ぅ………っ」

それでも尚気合だけで堪えようとする冬毬の秘部を指先でとん、とんとゆっくりノックする。
驚きで一瞬尿道が緩んでしまい、じんわりと我慢の防波堤は決壊してしまう

冬毬「あ…やだ……おしっこ……とまら……ないぃぃ……」

下着はすでに愛液でびしょびしょであったが、それをはるかに上回る水分量を吸収できるはずもない。
クロッチからじんわりと溢れ出るおもらしは、やがて水滴から水流へと変わり流れ落ちていく

かのん(あ…すごい…冬毬ちゃんの匂いが…)

濃厚な冬毬の匂いと、水分を吸った下着にくっきりと浮かび上がる淡いピンク色の秘部にかのんも股を窄めていた

冬毬「みないでぇ……みないでください…っ!」

両手で顔を覆った冬毬が涙声で訴えるものの、かのんは目の前のおもらしに釘付けになっていた


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