100:名無しNIPPER[sage]
2026/02/18(水) 20:14:11.17 ID:9VMVrveHo
キャラ名:ミルモニア >>27
シチュ:ちょうど男の子が好きそうな武器を振っててたまたま見掛けた勇者が「わぁ、かっこいい」と漏らすとドヤ顔してかっこいいとこ見せる
勇者「すごい!かっこいい!」ミルモニア「えっへん!」
と2人はキャッキャして手を取り合いミルモニアは勇者の手を擦る
急に艶かしいことされて勇者は戸惑いながらもうっとりして振り払えなくて好き放題されてしまう
自室に戻ってもあの子のことと気持ちよさが忘れられなくていつの間にかオ○ニーしようとしてたけどそのタイミングでミルモニアが部屋に入ってくる
「あっ、グットタイミングですネ」「あたしサキュバスなんですよ」「だ・か・ら お手伝い出来ると思います セ〜ンパイ♪」
こんなこと良くないと断らなきゃいけないと頭では思ってるはずなのに
「これはもう仕方ないんです、中途半端なオ○ニーでエッチな匂い残っちゃったらどのみち他のサキュバスの子達に襲われちゃいますよ…あっ、センパイもしかして知りませんでした?この学校サキュバスとか他の種族も入学出来るんです」
「大丈夫ですよ、悪いサキュバスならともかく善良なサキュバスなら2人で楽しむだけで済みますから、ね♥」
頭と顔を撫でられながら蕩けた頭には話は殆ど理解出来なかったけどとりあえずゆだねちゃっても大丈夫なのかな…と認識して何度も口づけを受ける
キスだけでこんなに美味しいことにミルモニアも驚く、もっともっとって興奮してキスを繰り返すと加減ミスって射精させちゃった
もう夜も遅いしこれ以上やっちゃったら止められなくなって寝る時間なくなるから今日はここまでとして部屋から出ていくミルモニア
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