99:名無しNIPPER[sage]
2026/02/18(水) 19:46:49.58 ID:yXZksnoco
キャラ名:セリア >>12
シチュ:「あなたがクラス対抗戦の代表者など認められませんわ!」的な感じで決闘になって何やかんやで一応はセリアの勝ちではあるけどその勝敗を認められなくて代表の座は勇者君に譲った的なエピソードより後の時系列
勇者君の魔法の練習に何故か付き合うセリアさん
好意持ってるセリアさんは勇者さんを手取り足取り教えて差し上げてあんなことやこんなことやとか妄想してたけど予想に反して基本は普通に出来てた
「昔教えてくれた人がいたから」と語る勇者はアリスに"色々"されたこと思い出して顔を赤くする
口頭の凄く細かい理論指導に勇者君は首を傾げるばかりで仕方なく身体ペタペタ指導
どこにどんな風に力を込めれば良いかとか細かく触りながら教えられて
そんなことしてたらやっぱり勇者はフル勃起
初めて見る殿方の勃起に内心戸惑いながらも平静を装って「こ、これが…///」「あ、あら、人が真面目に指導しているというのに…節操のないモノだこと」
恥ずかしそうに股間を隠す勇者の姿にゾクゾク興奮して内もも擦ったり乳首を触ったり責めたてて色気のある切ない声と赤面しながら屈辱と羞恥と快感で歪ませる勇者の顔にセリアももう止まらなくなる
「ぷっ、ククッ…このような痴態を晒し恥ずかしくありませんの?」「まさか貴方がしてきた魔法の練習とはこのような姿を何度も晒すことなのでしょうか?」
頭蕩けて正常な判断力なくなってる勇者はついそんなことは一回だけ(アリス初登場回)と口を滑らせてしまいセリアは一瞬固まった後ニコォっとして皮を向いて容赦なく手コキで集中的に亀頭責め
イキたくてもイケない、逃げることの出来ない強烈な刺激に勇者は極限まで悶えて長時間亀頭責めされた挙げ句射精した上潮まで吹いた
長時間出続ける潮吹きの快感に勇者は腰が抜けて意識が落ちる中で目にしたのは興味深そうに精液と潮を眺めて試しにペロッとするセリアの姿だった
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