【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり 2
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102:名無しNIPPER[sage]
2026/02/18(水) 22:26:53.65 ID:Wj6TUSbn0
キャラ名:ネーヴェ >>13
シチュ:モンスターを全てやっつけてすぐ学校に戻る体力ももう残ってないから宿に泊まって明日出発しようって話になったけど1つしか部屋空いてなかったから仕方なく同室に
「床で寝るなんてダメだよ!?」
押しきられて勇者はネーヴェと同じベッドに入ることになり、「どうして…力を貸してくれたの?──も、もしかして私のこと好///」
困ってる人を放ってはおけない、なんとなく…誰よりも泣きたそうに見えたから
勇者らしいと思う反面自分に惚れてるわけではなかったことにがっかりして──あっ…そっか
ネーヴェは気付いちゃった

ネーヴェは背中から抱きついて「私勇者のこと…………お、お礼してあげるね!」
背中に当たる胸の感触にうっとりしかけるけど何とか静止するよう呼びかける勇者、耳たぶ甘噛みされながら「でもココ硬くなってるよ?」と囁かれて股間擦られて
絶妙な加減で心地良い冷たさにして首筋や耳を舌と吐息で責めながら股間を擦って誘惑してきて、囁きに従って後ろを振り向くとキスされてほんのり冷たい吐息が口から入ってきて凍えるような寒さは感じなくて身体の中から気持ちいい冷たさと共に理性だけが凍りつかされるような感覚になる
(なんだっけ…確か雪女って美しい容姿で男を虜にして色々酷いことしちゃうんだっけ…)
(でも、もし、雪女がこんなに魅力的な子なら…もう何されても…)
勇者は抵抗する気もなくなって身も心も委ねていく
ネーヴェも自分の力を初めてこんな使い方したけどしっくり来て、勇者が自分に夢中になってることが堪らなく快感でエッチな本を読んだとき以上に興奮してた
「おちんちん苦しそう…ズボンから出してほしい?」「うん…」
素直な勇者可愛いなと感想抱きながらおちんちんを直接シコシコ、ひんやり手コキにすぐイキそうになって、でももっと気持ちいい気分に浸りたいと我慢しかけるも「何度も出しちゃえば良いんだよ」「だから、ね──イキなさい」
勇者は眠りにつくまで何度も何度も射精した

眠る勇者の頭を胸に抱きながら幸せな気分に浸るネーヴェ
夢でも見てるのか勇者は寝言呟いてた
可愛いなと頭を撫でるけど寝言がやけに女の名前(最初の国の)多くて
イラッと来たネーヴェはパンツとズボン履かせてすぐ溶ける程度の氷をズボンの上に置いて起きたときお漏らししたように見せた


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