103:名無しNIPPER[sage]
2026/02/19(木) 01:57:16.79 ID:2qz/Ujyr0
キャラ名:アム >>26
シチュ:アムが友達とカタログ見てたら良い感じのアクセあったけど素材の持ち込みが必要で、しかもその素材はちょっと自分のレベルだと厳しいダンジョンで取れるアイテムだったからその時は諦めた
たまたまそのダンジョンに入ろうとする勇者君を見かけたから腕組んで胸押し付けて後で「ご褒美」あげるからってお願いしてチョロい勇者君はアタフタしながら了承
ちょっと強いらしいけど凄くチョロそうだしご褒美も軽いので喜びそうだなとか思ってたら割とすぐ戻ってきてアクセの素材を"いっぱい"持ってきた
(1個のつもりだったのに……そういや何個かは言ってなかったな)と
ほっぺにキスされて勇者はメロメロ、ギャルのキスは効果抜群でこれだけでもうご褒美だって認識してたけどアムにとってはこんなのただの挨拶でしかなかった
ギャルのフェロモンで発情させられながらキステクで犯されまくってこんなのヤバい、ダメ、無理ぃ///とか許容量越えた快楽に情けなく泣き言言う勇者君を小バカにしながら容赦なくキス継続
我慢汁垂れまくりのおちんちんに亀頭へのキスと舌での刺激与えながら手コキで呆気なく射精
これはサービスとおでこにキスマーク付けられてまるでギャルのテクニックに完全敗北した証で
アムは次いでに友達みんなの分も作ってもらってプレゼント
「え?こんなにどしたの?」「彼氏に貢がせた?」「いやいや!こんなに作れるだけの素材ゲット出来る男なんていないでしょ」
「ん〜、なんだろ…玩具?働きすぎペット?なんだろうなぁ」
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