104:名無しNIPPER[sage]
2026/02/19(木) 10:00:00.91 ID:mBWZ+J/8o
キャラ名:ウェヌス >>17
シチュ:ダンジョンで消費した分の「補給」を要求されて、ウェヌスは今回殆どは軽く援護してたし彼女の超高性能AIなら無意味に消耗せず省エネしながら効率的に戦えるはずだし勇者から見ても絶対に補給必要なほど消費してないはずだったし、第一他の補給手段だってあるんだから拒否するけど目の前で凄く大きいおっぱい揺らされて頭の中気持ち良くされる
人間離れした美しい容姿を持つ彼女の胸で誘惑されたら勇者が勝てるわけなくて、ウェヌス以上の強さも圧倒的な美貌の前には無力だった
フラフラ吸い寄せられてお顔をおっぱいに食べられて顔パフパフされながら股間にはリズミカルに膝を押し付けられて「おっぱいに溺れながらおちんちん何度も膝で蹴られて気持ちいいですか〜?」
蹴られてるとは言っても痛みは感じなくて適度な刺激を規則正しいリズムで送られる
蹴られる度に情けない声を挙げさせられて
「後はご主人様が自分で致してください」と股間に膝を添えると勇者は一心不乱に腰を振り続けて、顔はすっぽりおっぱいで埋もれてるはずなのにウェヌスの機能の1つなのか頭の中に彼女の嘲笑うかのような罵倒が響いてきて、それが勇者を更に気持ちよくさせてイケという言葉をトリガーに大量射精と連続発射
時間をかけてようやく治まって、出した精液が膝からウェヌスの体内へと全て吸収された後
「…はい、無駄打ちお疲れさまでした」という声を聞いて勇者は気絶したように眠る
「…ですが資源の無駄遣いは私としても心苦しいので有効活用させて頂きます。というかやはり摂取しすぎました眠れません」
24時間営業してるギルドで適当に依頼こなすなどしてエネルギーが100%を超過した分くらいは働いてくれて報酬とかアイテムとかは後日勇者にくれた
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