【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり 2
1- 20
107:名無しNIPPER[sage]
2026/02/19(木) 18:37:15.60 ID:eB8kKXLY0
キャラ名:アルルエッタ >>10
シチュ:王の間で勇者は怯えていた
たまたま見掛けたこの国の女王が突然フラッと倒れそうになってて全力ダッシュで助けようとしてなんかToLOVEってアクシデントとはいえキスかましてよく分からないままお城に連れてこられて、助けるためだったとはいえ不敬罪でもおかしくない、っていうかもう確実に不敬罪で死刑じゃないこれ?だって僕事故とはいえこの国に不法入国?密入国?までしてるようなものだし
とかネガティブな発想でガタガタ震えてた
そして───「お待たせして申し訳ありません」
いえ!今来たとこです!!!
デートの常套句ですかとクスクス笑う
この国を治め絶世の美貌を持つ少女、アルルエッタ女王が現れた

何故か女王の自室に招かれて勇者は別の意味で緊張してた、なんか良い匂いもするしなんか女王様近いし
「貴方のこと、教えて頂けませんか?」「知りたいの、貴方のことを」(勇者の手に自分の手を重ねて近づいてくる)
「公的な話として記録は致しません、ここでの話は全て私と」(自分の唇に指を当て)
「貴方、2人だけの秘密です」(勇者の唇に指を当てる)
ドギマギしながら勇者は全て話した(エッチなことは除いて)勇者の話をアルルエッタは楽しそうに聞いてた
望むのなら相応の地位を与えてこの城で生活出来るようにすると提案されたけど勇者はこの世界での学校生活に割と興味があってこの世界での社交性 協調性 社会性みたいなものも身に付けたい等々の思いもあったので感謝はしながらも断った(自分で口に出しながら何でどの分野でも大人の世界に飛び込んでもトップに立つのも夢ではないあの幼い天才少女が学生をしているのか、何で三人のお姫様が学生をしているのか少し分かったような気がした)

「残念、振られてしまいました」「私には男性を口説き落とせる魅力がないのでしょうか」とからかうように言う彼女に年相応の少女のような愛らしさと清楚で上品な所作や一国の女王としての気品を併せ持つ魅力を感じる
あの3人とは別のタイプで違った魅力を持つアルルエッタに翻弄されて勇者の頭の中はポワポワふわふわ、カップを掴もうとする手もおぼつかなくて危ないからと飲み物を"口移し"される
これは流石におかしいと思いかけるも「私の言うことが信じられませんか?」と問われると何だか正しいような気がしてきて、勇者は女王の威厳に呑まれてしまった
所謂ディープキスを重ねるごとに勇者の正常な思考は奪われていって「ふぅ……少し疲れてしまいましたわ、座り心地の良い椅子があれば良いのですが」「おや?こんなところにちょうど良いものが」
勇者の股間に座ってきておちんちんがお尻に密着
どうかなさいましたか?とぼけるような笑みを見せながらキスを継続されて
キスと尻コキ(こういうのに似た感じの体制
https://i.imgur.com/Cpn7Pvk.jpeg https://i.imgur.com/KMhpqx3.jpeg)
で責められもう耐えられないと言う勇者に許可を与え射精させられる

骨抜きになった勇者は思考が定まってない中で提案される民間の協力者、"私の騎士"となることを口約束とはいえ了承する


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
232Res/206.36 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice