108:名無しNIPPER[sage]
2026/02/19(木) 22:19:11.68 ID:xJeMShAPO
キャラ:マナ
シチュ:最近ギャルの間で話題の勇者が気になっているマナが、チュッパチャプスみたいな棒飴を舐めながら放課後に忘れ物を取りに教室へ戻ると、この国について本を読んで勉強する勇者と遭遇。
隣の席の机に座って「なに読んでんの」とか「居残りで勉強とかマジメじゃん」とか聞かれて受け答えしていると、開いた胸元とか脚を組んでいる太ももに目がいって勃起してしまう。
隠そうとするけどあっさりバレて「ひょっとして変態?」とくすっと笑われてしまい、慌てているとマナが立ち上がって近寄ってきて、綺麗な手が伸びてきて顎を優しく撫でられる。
ギャルの良い匂いとか勃起バレの恥ずかしさとか顎撫での気持ち良さでわけ分からなくなってると「やっぱ似てるわ、うちで飼ってる猫に」と言われて、え?と思ってたらズボン越しに勃起ちんちんをネイルでカリカリされる。
戸惑いながらも気持ち良さに抗えなくて、顎を撫でていた手で棒飴を使ったフェラ音を耳元で聴かされて興奮しまくっちゃって、もう限界って時に「可愛い」と囁かれて絶頂。
精液がとぷとぷ漏れて汚れていくズボンを見て「やっぱ変態だ」と嘲笑気味に言われて、顔真っ赤に俯いてたら頭なでなでされて、机上にマナが舐めてるのと同じ飴の新品が置かれる。
「これあげる、いじめたお詫び」と言って教室から出て行った。
いきなりエッチなことされたり笑われたり感情の整理が追いつかない中、なんとなく棒飴の包みを広げて食べたら美味しくて、そのまま舐めながら後片付けをする勇者だった。
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