116:名無しNIPPER[sage]
2026/02/20(金) 21:51:06.93 ID:BFnFLF4DO
キャラ名:ソーニャ>>25
シチュ:幻術で男を扱うため、男の身体を勉強するついでに勇者に自慰行為を見せてもらう
日頃から「じー…」とソーニャに観察されているのが気になって、勇者はある日思い切ってソーニャに声をかける
理由を訊くと、幻術で男を生み出すために男を調べたかった、こんなに身近にいるから良い観察対象だと思った、とのこと
更に、もしよければ協力してほしいと無垢な瞳でお願いされて断れずにOKしてしまう
周りをぐるぐる回りながら見られて匂いを嗅がれたりして、今度はぺたぺた触ってきてドキドキしてたら手が股間までやってきて、ちんちんや玉に触れられて勃起してしまう
これって勃起…?と訊かれたので頷いたら、ごめん配慮が足りなかったと謝られるけど、ついでに[田島「チ○コ破裂するっ!」]見せてと言われて、なんで!?となる
せっかくだから、と答えになってないこと言われるけど、勃起したのは私のせいだし手伝ってあげると続けられて
『手伝う』の部分が気になった男の子な勇者は受け入れて恥ずかしそうにちんちん取り出す
そのままシコシコしている姿をソーニャは目の前にしゃがんで見ていて、綺麗な顔を間近にして勇者は昂ってしまってシコるペースが速くなる
そのうちソーニャがスカート捲ってパンツ見せてきたり、口を開けて射精待ちしてきて、堪らなくなって勢いのままソーニャにぶっかける
最高に気持ち良かったけど、知り合って間もない子にぶっかけてしまったことを認識して青ざめながら謝る
でも実際は勇者が放った精液は床に落ちてて、ぶっかけたソーニャは幻術、本物はちんちんがよく見える真横にしゃがんで観察していたから大丈夫だった
…とはならず、勇者は知り合ったばっかの女の子に、精液かけちゃうような変態なんだねと言われる
ショックを受けた勇者が平謝りすると、冗談冗談、勃起収まってよかった、と軽く受け取られて(本当に許してくれたのかな)と不安になるのだった
その日の夜、ソーニャは自室で勇者の幻影を作り出すことに成功していて「楽しくなりそう…」と機嫌を良くしていた
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