【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり 2
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117:名無しNIPPER[sage]
2026/02/20(金) 22:46:18.00 ID:H8GLmWzl0
キャラ名:アンナ >>22
シチュ:何となく下僕な雰囲気が漂ってたから花ユニットの手入れを任される勇者だけど、やり方分からないから聞いたら愚鈍、そんなことも分からないなんて呆れたわと罵られた後に分からないことを素直に聞いたことは褒められて頬撫でられてドキッてした
「汗水垂らしながら」手入れを終えて「へぇ、やるじゃない」「思っていた以上のコンディションよ」
彼女に褒められるととても心地が良かった
頬に伝う汗を指で拭い舐めとってきて驚く勇者を他所に「あぁ、なるほど、どうりで」となにやら納得した様子
「出来の良い従者には相応の対価を与えなきゃね」とジュースらしき液体を飲まされる
美味しいですと答えると「当然じゃない、私の蜜で作ったんですから」
何故かとってもムラムラして身体がほんのり熱くて「言い忘れてたわね、それ媚薬と似たような効果があるのよ」
アンナの操る蔓が勇者の身体を這い回る
アンアン喘ぐ勇者を嘲笑い「中々セクシーよ」と小馬鹿にされて悔しそうな顔浮かべてたのも束の間、快楽に蕩けそうになる顔を浮かべアンナの手で直接触られると更に気持ち良さそうな声を挙げ、中々おねだり上手と評されて特別に『天国』を見せてあげる、と花粉の混じった吐息を浴びて頭の中は気持ちよくなるしアンナ様の声聞くの気持ちいいお姿拝見するの気持ちいいって目の前の美しい女性に心酔していく
ペニスに添えられるアンナ様の手は優しく慈愛に満ちた触り方に勇者には感じられて
この心地良さになるべく長く浸りたいから我慢しようとするけど甘い囁きはそんな勇者の抵抗をあっさり打ち砕いて射精に導いた
飛び散った精液はアンナの花ユニットや蔓に吸収されて、アンナの推測通り「汗」などの勇者の体液はエネルギーとしてとても効率が良いことが分かった



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