【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり 2
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120:名無しNIPPER[sage]
2026/02/21(土) 08:28:48.54 ID:ubJRC136o
キャラ名:ソーニャ >>25
シチュ:大まかな流れ
謎の女の子に手合わせ申し込まれて返事する暇もなく槍を打ち込まれる→槍壊しちゃった→かなりお高いらしくて涙浮かべてどっか行く→後日素材集めまくった勇者が新しい槍プレゼントしてくれた→女の子は昨日のこと謝って色々話してくれた→勇者も素性全部明かして誰かに与えられたっぽい勇者の力で強くなった自分よりソーニャのが絶対に凄いとフォロー→「優しいね…」「誰だって自分の力だけで得たものなんてない…所謂才能とか…」「勇者の強さはその優しさだよ」→横に座る勇者に寄りかかる→勇者ドキッとしてアタフタ→「私のこと、そういう目で見れるんだ…///」→目をじっと見つめられるとじんわりと押し寄せる甘い多幸感、恍惚と幸せに脳を撫でられるような感覚に勇者は陥る→「わぁ…私こんな見た目だし、魅了系の魔法もあんまり自信なかったんだけど…」→「私のこと…好き?」と問われる勇者→ほんのり魅了でまだ恥ずかしさは残ってるから言い淀むけど何故か目の前にソーニャが2人いる→視界に入るソーニャの姿が段々増えてく→「好きぃ…///」「ソーニャいっぱいで幸せぇ///」→みんなにくすくす笑われてへんたいと言われて気持ちよくなる→いっぱいいるのは幻覚だと教えてくれる→囲まれて「どれが本物か分かる?」「私が本物だよ」と大好きなソーニャの声が色んな方向から聞こえてきて幸せな声に全身撫でられるようでゾクゾクする→「もしかして……幻覚で魅了の効果が増してる?魅了されてるから幻覚が効きやすくなってる?」「勇者が魅了に弱すぎる?」→今度はいっぱいいるソーニャがみんな勇者の目の前に来る→みんなが1度に視界に入ってきて「好き」「好き」って言ってくる→許容量を越えたのか殆ど触れられてないにも関わらず勇者はドクドク射精した→射精で落ち着いたのか魅了が解けて放心する勇者→「楽しかったよ勇者……もう、迷惑はかけないから…」と立ち去ろうとする→「僕が支えるから」「え?」「僕も側にいるから…頼って…」→(魅了解けてるよね?)「ソーニャのために何でもするから」

きっと魅了されてるわけでもなければ自分に惚れてるわけでもない、きっと彼が元々お人好しだから…でも…
「ん?今なんでもって」「え?」
勇者はこれからたっぷりこき使われる言質を取られた


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