【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり 2
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121:名無しNIPPER[sage]
2026/02/21(土) 09:26:22.14 ID:j/pQfsizo
キャラ名:アルルエッタ >>10
シチュ:取調室にて
「私を助けようとしたが故の行動とは理解しております、あの接吻も私のことを察し私のためを思っての見上げた自己犠牲精神だと理解し感謝もしていますありがとうございます!」
「で・す・が!私は……初めてでしたのよ…///」
と頬を赤く染め唇に手を当てる女王様は絵になって思わず見惚れる勇者
頬を上気させて笑みを浮かべながら勇者の顔を見つめ頬に手を添え優しく撫でられ勇者はうっとりして「もっとじっくり楽しみましょう」と言われて突然顔に優しいキスが降り注ぐ
キスされた箇所がジンジンと甘く疼いて正常な思考を許さない
「"今度は"体力を全て差し出すなんてことはなさらずに貴方も楽しんでください♪」
一瞬何のことかと思いかけるも唇を奪われて舌を入れられて何も考えられなくなる
アルルエッタはキスしながら自分の魔翌力を勇者に流して与える快感を増大させる
キスと魔翌力で犯されて、直接刺激を与えられてすらいないのにイッてしまう
イッてる最中なのに全く止めてくれなくて息が苦しくなるまで継続された

アルルエッタは勇者に跪くよう言い手の甲を差し出しキスをさせる
ボーッとしながら言いなりになってた勇者だけど少しずつ正常な判断力が戻っていって自分がいた世界でも前いた国でもこれって確か…この行為の意味を思い出していき(いやまさか)と思いながら訪ねると「はい、忠誠の証です♪」ニッコリ
「チューせいの証ではありませんよ♪もしかしたらチューせいってお願いしてしまうかもしれませんが♪」(唇指差して)
勇者は青ざめた


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