212: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/03/14(土) 02:20:21.02 ID:J43N1uNF0
セリア「あら、目を覚ました?」
目を覚ますとそこは知らない部屋だった。貴方はぼんやりと声のする方を見ると、そこにはセリアがいた。
……ここはどこ?とセリアに訊ねると、彼女は笑みを浮かべる。
セリア「ここは私のお部屋、貴方をあそこに置いてけぼりにしたら可哀そうでしょう?」
セリア「……ふふっ。貴方じゃなければ私のお部屋に招待なんてしないわよ?感謝しなさい?」
ほら、お水。と、セリアに渡されたコップでこくこくと水分補給をする。
セリア「今日の魔法練習はこれでおしまいよ。また今度、この私が付き合って差し上げますから……」
セリア「あのような痴態を見せるのは、私だけにしておきなさい……ね❤貴方は私の……下僕なのだから❤」
そう言って、貴方の顎をセリアは撫でる。
……貴方の股間がまた熱くなる。そして、案の定それはバレ、何度か搾られることとなった……。
セリア「……❤❤❤」
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