211: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/03/14(土) 02:18:46.54 ID:J43N1uNF0
――ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ❤❤❤
ぁ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"〜〜〜っっっ!?!?!?❤❤❤
セリア「ふふっ❤殿方の性器……初めて見ましたがこーんなにちっちゃいんですのね❤ですが……こんなにちっちゃくて可愛らしくても……わるーいおちんちん、ですのね❤」
セリアがにこっ……っと笑う。がしていることは全く笑えなかった。
校舎裏まで引きずり込んでそのままズボンを脱がす。勃起していたちんぽの皮を左手で剥いて固定し、右手で容赦なく亀頭を責め立てる。溢れ出るカウパーがぐちゅぐちゅと水音を響かせて、貴方の股間に強い快楽だけを叩きこむ。
ぐちぐちぐちぐちぐちっ❤にちゅにちゅにちゅにちゅにちゅっ❤
ぁ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤せりあっ❤せりあぁ❤あ"っ!?❤ごべっ❤ごべんなざいっ❤ごべんなざいごべんなじゃいぃいい〜〜〜っっっ!❤❤❤
セリア「あら?何に謝っているんですの?私はただ魔法の特訓をして差し上げているのに……ふふっ❤イきたくてもイけないでしょう?殿方の股間の先っぽは、いくら責められても射精できないらしいけど……それは本当のようね❤」
セリア「逃げるのはダメ❤許しませんわ❤まあ、こんな壁際にあっさりと追い詰められてしまった貴方に逃げることなんてできないと思いますが……❤」
ちんちんっ❤ちんちんこわれりゅっ❤こわれりゅこわれりゅこわれりゅ――んぎっ❤ほぉ"お"お"お"ぉ"お"お"ぉ"〜〜〜っ❤❤❤にゃぁ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"ぁ"あ"〜〜〜っっっ❤❤❤
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤❤❤
指輪っかを作ってカリ首を何度も激しく往復したり、手のひらを上手に使って先端を磨いたり。とても初めてとは思えないほど上手にセリアは貴方を責め立てる。涙や鼻水で顔をぐちゃぐちゃにした貴方を見て、セリアのゾクゾクとした興奮がどんどん昂っていく。
――私を負かした殿方が、私が認めた殿方が……こんな情けない姿を晒すなんて❤まるで音のなる玩具のように面白いくらい声を漏らす貴方、セリアはそんな姿をもっと見たいと思ってしまう。
セリア「あら……❤もしかしてもうイってしまうのですか?❤ふーん……それではご自由にどうぞ❤ほ〜ら❤ぐちゅぐちゅぐちゅ〜……❤」
ぁ"っ❤ぁ"あ"❤ぁ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤イきますイきますイきますイきます……ぅ……ぅ"う"う"う"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤」
――びゅぐっ❤びゅくるるっ❤びゅっ❤びゅっ❤びゅぅうううううう〜〜〜……❤
セリア「あら❤」
ほっ……❤ぉ"……❤ぁ❤ぉ"お"お"お"お"お"お"お"〜〜〜……❤❤❤にゃぁああああああああああ〜〜〜〜……❤❤❤
――ぷしゅっ❤ぷしょっ❤ぷしゃぁああああああああああ〜〜〜❤❤❤
精液を吐き出した後、貴方のおちんちんからぷしゃぁあああ……と潮が吹く。貴方の脳みそがバチバチと弾け、初めての体験に腰が抜けてその場に尻もちをつく。
ぷしっ❤ぷしゃっ❤しょぉぉおおおおおぉぉ〜〜〜……❤❤❤
ぁ"❤ぃ"❤ほっ……❤ぉへぇ……❤
長時間の潮吹き快楽に貴方は意識を失う。意識を失う直前、貴方が目にしたのは……。
セリア「…………んっ、おいし……❤」
貴方の吐き出した精液と潮をペロっと舐め、妖しく笑みを浮かべるセリアだった……。
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