59: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/02/15(日) 23:49:11.06 ID:tcmiNKgI0
セイレン「――あ、勇者!こっちこっち!」
様々な生徒たちに話しかけられ揉みくちゃにされた学校生活、授業にも何とか付いて行って放課後……貴方はセイレンに呼ばれプールに足を運んだ。
どうやら彼女は水泳部に所属しているそうで、ぜひそれを見て欲しいそうだが……貴方はここが女子高だということをすっかり忘れていた。
……ぅ❤そ、そうだここ女子高……❤
スクール水着姿の女子生徒たちが沢山、男子は一人もおらずいるのは貴方ただ一人。紺色の生地がぴっちりと彼女たちの身体のラインを主張し、水に濡れた肌や髪がなんだか色っぽい。
目のやり場に困る、その場でモジモジとしているとセイレンがこっちに向かってくる。
セイレン「じゃーん!ようこそいらっしゃいました!ここが我が校の水泳部!そしてアタシはその水泳部のコーチなのです!」
わっ!?って、スイレン……っ❤
――むちっ❤ゆさっ❤ゆさっ、ゆさっ……❤
スク水姿のスイレンを見て思わず固まってしまう、制服姿からでも胸が大きいことは分かっていたが、スク水姿になるとそれがより分かりやすい。
大きいリアクションが多い彼女が動くたびに、胸の部分がゆさっ❤ゆさっ❤と動き目で追ってしまう。これはいけないと視線を下にずらしても、そこには程よくムチムチとした太ももがあった。
むくっ❤むくむくむくぅ〜……❤
(すご……❤うっ……❤おっぱい揺れて……❤ふともももムチムチで……っ❤我慢しなくちゃ❤勃起、我慢……ぅ、ぅうぅ〜〜〜❤)
スイレン「……どうしたの勇者?」
へっ!?ぇ、あ、ご、ごめん……ちょっとボーっとしてたかも。
スイレン「えー!?駄目だよ今はこっちに集中してもらわないと!よーしそれじゃあ勇者にアタシの凄いところ見せちゃおう!最速のマーメイドは人間の脚でも凄いところ見せつけちゃう!」
ちゃんと見ててよ〜!と言って彼女はプールの中に入って華麗に泳いで見せようとするが……。
ふー……っ❤ぅ〜……っ❤ごめっ、すぐ戻るから……っ❤
スイレン「えっ!?」
貴方は勃起を我慢できず、顔を真っ赤にしながら前かがみの情けない歩きでその場から逃げてしまった。
スイレン「……は〜。ぇ〜……っと。そういうこと、だよね……?❤」
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