60: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/02/15(日) 23:51:45.34 ID:tcmiNKgI0
――ふぅうううう〜っ❤ぅ、ぅうう❤あっ❤あぁあぁ……❤
しこしこ❤しこしこしこ❤にちゅにちゅにちゅ❤
水泳部部室裏、貴方は何とかそこに隠れて勃起した股間を必死に擦る。
スイレンのスク水に詰め込まれた大きなおっぱい、これでもかと揺れて貴方を誘惑してきたおっぱいを思い出しながらガニ股でオナニー。早く戻らないと怪しまれちゃう……❤と、言い訳をするようにデカ乳を想像する。
あんなに良くしてくれた彼女を相手にこんなことをしてしまうのはとても申し訳ない、罪悪感で泣きたくなってしまうが……勃起してしまって脳みそがピンク色になった貴方には関係ない。
すいれんっ❤すいれんっ❤ふーっ❤ぅっ❤ぁ❤あぁ〜〜っ❤
スイレン「――――よ、呼んだかな?勇者……?❤」
――ぇっ!?ぁ、すいれっ……なんでっ❤ぁ、イっ……ぉ"……❤
ぴゅくっ❤ぴゅくるっ❤とぷっ……とぷっ……❤
背後からいきなり話しかけられ振り返るとそこにはスイレンがいた。なんで、どうしてと考える暇もなく、絶頂寸前だった貴方はそのままとぷとぷと情けなく精液を漏らしてしまう。
脚をガクガクさせて、トロ顔を晒しながら精液お漏らし。その様子を見てセイレンは「ぅぁ……❤」と、声を漏らす。
早く、早く言い訳っ❤言い訳しないと❤スイレンに嫌われちゃう……と、射精直後でふわふわ脳みその貴方が言い訳を考える。が、スイレンはそんな貴方にゆっくりと近づいて……囁いた。
スイレン「――ぼ、勃起しちゃったんだよね……?❤あ、アタシのおっぱいとか、太もも凄い見てたし……❤アタシのせいで……そんな風になっちゃったんだよね?❤」
スイレン「……ご、ごめんね❤男の子に対して距離感間違えちゃってたかも……❤だから、その……して欲しいことがあったら……してあげよっか……?❤」
ぽしょぽしょと耳に声を流し込まれる、何故だか彼女の声は気持ちいいくらいに脳を刺激して、貴方を魅了してしまう……。
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