61: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2026/02/15(日) 23:53:09.36 ID:tcmiNKgI0
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ふっ❤ぅ❤すいれんっ❤すいれんっ❤ふぅううぅう〜〜〜❤❤❤
……へこっ❤へこっ❤ぱちゅっ❤ぱちゅっ❤
スイレン「ぅ、ぅ〜……❤は、恥ずかしいなぁ……❤」
スク水姿のスイレンに正面からぎゅぅ〜❤っと抱き着いて、貴方を誘惑してくるおっぱいに顔を埋める。そして、健康的な太ももにおちんちんを挟んでもらい一心不乱に腰を動かす。
ほんのりプールの水で濡れていて、しっとりすべすべとしたスク水越しおっぱい。貴方はその感触とスイレンの匂いに甘やかされ、もう止まることが出来ない。
スイレン「そ、そんなに気持ちいいんだ?❤へ、へ〜……❤じゃあ、ちょっとだけアタシからも……えいっ❤」
――むぎゅぅうううう〜〜〜❤❤❤
っ!?んんんぅ〜〜〜!?❤❤❤
スイレンがいきなり貴方の頭を抱きしめ、自分の豊満な胸に貴方の顔を埋めてしまう。呼吸が出来ず顔全体でおっぱいを堪能してしまい、息が苦しくなるがそれ以上に脳が幸せになって堪らない。
スイレン「勇者が大好きなアタシのおっぱいでぱふぱふ〜……❤な、なーんてね?❤うりうり❤おっぱい堪能しろ〜❤もっとアタシの匂い吸っちゃえ〜❤」
んんんぅ〜〜〜っ❤んぎゅぅ❤ふぎゅっ❤ふはっ❤すいれっ❤やべっ❤んんんぅ〜〜〜❤
スイレン「ん〜❤聞こえないな〜❤えいえい❤興奮しまくりの勇者のおちんちんもこうしてあげちゃう❤」
むぎゅ❤むぎゅっ❤むにむにむに……❤むにゅぅ❤
ずりゅっ❤ずりずり……ぱちゅんっ❤ぬちぬちぬち……ぱちゅんっ❤
――何度も何度も顔におっぱいを押し付けられて思考がおっぱい一色。そして追い打ちをかけるようにへこへこが止まってしまった貴方のおちんちんを、スイレンはすりすりと脚を動かして刺激する。
ちっちゃなおちんちんを太ももで咀嚼するように、揉みくちゃにしてあげると貴方はそれだけでもう動けない。辛うじて腰をへこへこと動かして見せるがそれも身体で黙らせられてしまう。
スイレン「……んっ❤おちんちんビクビクしてきた……❤アタシのおっぱいに顔を埋めて、脚におちんちんパクパクされて……しゃ、射精、しちゃうんだ……❤」
スイレン「……いいよ〜❤男の子は弱いもんね❤だから、勇者もこうなってしょうがないの❤射精しちゃえ、射精しちゃえ〜❤」
もにゅっ❤むにゅんっ❤むぎゅっ❤むぎゅっ❤むぎゅぅうう〜〜〜❤
へこへこっ❤ずりゅぅ……❤むちっ❤すりっ❤すりっ❤へこっ❤にゅちにゅちにゅち〜❤
んふぅうぅうぅうう〜〜〜❤❤❤んっ❤んんんぅう〜〜〜❤❤❤
――どぴゅっ❤どぴゅぴゅっ❤どっぴゅぅううううう〜〜〜❤❤❤
ぶびゅっ❤びゅくるるる❤ぼびゅっ❤ぼびゅるるるるるるるるる〜〜〜っ❤❤❤
スイレン「……っ❤❤❤」
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