【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり 2
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80:名無しNIPPER[sage]
2026/02/16(月) 17:52:01.84 ID:ROq7C1trO
ある日シノブから話しかけられて互いに自己紹介。
兼ねてより勇者殿の噂を耳にしていました、ぜひお手合わせ願います!と勝負を持ちかけられる。

女の子とは勝負しない(勇者的には勝った試しがなくて情けない姿になっちゃうから)と断るが、か弱いおなご扱いされたと誤解したシノブが「舐められたものですな…御免!」と攻撃を仕掛けてきて泣く泣く引き受けることに。
手裏剣やクナイでの猛攻をあっさり受けた勇者の洗練された動きを見て、単純な実力では勝てる気がしないと早々に察すると、くノ一の武器のひとつである色仕掛けに移行。
分身の術で一体ドロンと出すと、分身体が胸元を引っ張りブラをちらっと見せたり、スカート摘まんでパンチラしたりする。
真っ赤な顔であわあわする勇者に本体が近づき、耳元で分身体がやっていることを甘く囁く。
「勇者殿が女体に弱いというのは確かなようですね♪」「わたしの身体はいかがでしょう、ちょっぴり自信があるのですが」「下着のチラ見せ、興奮しますか?」などなど。
勃起したことに気づかれて更に分身体がもう一体現れると、ちんちんを取り出されて息を吹きかけられる。
目の前でシノブ(分身1)が艶めかしく動いて、シノブ(分身2)に優しく息を吹きかけられ、シノブ(本体)に囁き攻撃される構図になると、
そろそろイきそうになってしまい、それを察知されてエッチな言葉責めされまくって、分身1がブラジャーとパンツをモロ見せして、分身2が強く息を吹きかけたら、あっけなく射精してしまった。

事後、だから言ったのに…と落ち込む勇者と、そういう意味だったのですねと申し訳なさそうにするシノブ。
でも確かに女の子には弱いけど戦闘力では桁違いの勇者をもったいなく感じ、「よければわたしが克服に協力いたしましょう!」と元気に提案。
勇者は誘惑される相手が一人増えただけだと、また肩を落としてしまった。


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