ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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126:名無しNIPPER[saga]
2026/03/14(土) 13:12:19.87 ID:olFGOrlQO


聖女「こ、ここは……!!」//

勇者「ふふっ、わかったようだね、この街の公園だよ、聖女ちゃん」

<<ワーワーキャッキャ

勇者(この街は高等な魔物の素材を加工できる職人がいるほどに大きく、その都市機能も整っていた。

子供も当然たくさんいるから、普段、子供たちを遊ばせる公園も整備されている。

青空の下、子供たちの楽しげな笑い声が響いていた)

聖女「あう、こ、子供たちが遊んでいるそばでは流石に……」// ビクビク


勇者(聖女ちゃんは青ざめる。
そうだろう、いくら普通の格好に見えているといっても、普段はどこの街にいっても聖女様、と無条件に自分を慕ってくれる無垢な子供の近くでセックスはできない。

見つかってしまえば、例え子供が幼くてセックスを理解できなくても、成長にどんな影響があるのか、想像もしたくないんだろう。

だけどーー)ガシッ


聖女「あん!? ゆ、勇者様!?」//

勇者(聖女ちゃんを後ろから押し倒す。そこは公園の広場、隠れるどころか白昼堂々、聖女ちゃんを押し倒して四つん這いにさせた。

聖女ちゃんはその行動の意味を理解するのに数秒かかった。
致命的だと言っていいだろう)

聖女「や、やめ! だ、ダメです! ゆ、勇者しゃーーーんぎゅうううう!!」ベリッ

勇者(慌てて立ちあがろうとする聖女ちゃんの膣に貼られたニップレスを乱雑に剥がす。

すでに愛液を吸っていたニップレスは簡単に剥がれたが、一回ごとに使い捨てのためにそれでも、オマンコの肉が引っ張られるほど粘着力は高い。

痛みで聖女ちゃんは絶頂し、立ち上がる力を奪われ、脱力する。その一瞬で)

勇者「挿れるね」ズブブブッ

聖女「あ、あふっ、だ、だめ!!見られちゃ、あうぅ!」//フーフー

勇者(挿入され、もう抵抗に意味がないとさとるが、それでも、無駄な足掻きだとわかっていても、聖女ちゃんは口を必死に手で抑えて喘ぎ声を溢さないようにする。
けど、後ろから挿入されたオマンコはもう、ぐちょぐちょ
ここで犯されるかも、と恐怖心が興奮に変換されていた。

何度も挿入して子作りしたオマンコは、最初のキツキツ処女マンコから、聖女ちゃんの優しい性格のように、ペニスをゆったりふんわりと熱く包み込み、でも、寂しがりやの聖女ちゃんらしい、長くて多めの襞がペニスに絡みついて決して離さまいとする甘えん坊オマンコになっていて、特にじっくりと一週間かけて教え込んだポルチオを勢いよくついてあげるとーー)グッチュン


聖女「んひゅうううううううう!!」//ビクビクビク

勇者(聖女ちゃんは盛大に絶頂、オマンコがぎゅううううう! と万力のように締め上げる。

その聖女ちゃんの叫びに、近くにいた子供が目を丸くして聖女ちゃんを発見、二人は目があった)

聖女「らめぇ、みちゃらめれすぅ、おねひゃい、みないれぇ…」// アヘアヘ

勇者(弱点になったクソ雑魚ポルチオを一突きされただけでも脱力し、体に刻まれた快楽に聖女ちゃんはふわふわになったが、それでも残った理性が見ないで、と子供に訴えた。

子供はしばらくこちらを見つめーー)

「おーい、こっちにウサギがいるよー!」

勇者(周りの子供達を呼び、遊んでいた子供たちが集まって人集りを作る

子供たちは俺たちの交わりを観察していた)



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