ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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127:名無しNIPPER[saga]
2026/03/14(土) 13:13:00.65 ID:olFGOrlQO
聖女「んは! ひゃひ! な、なんれ、うさひひゃんなんて!?」ズチュズチュズチュ
勇者(ただし、誰も、子供たちは俺たちを昼間からおっぱじめてる変態とは思わない。
口にするのは白いウサギと黒いウサギがいる、とのこと。
その証拠に子供たちの親と見られる大人も数人いたが、セックスを見ても止めるどころか、微笑ましそうに子供達に混ざって俺たちのセックスを見ていた)
聖女「な、なんれぇ、みんなわたしたちのエッチ、みてるの?」//
勇者(聖女ちゃんは自分達の子作りを見られてるのに興奮していたから、後ろから覆い被さった姿勢から、聖女ちゃんの脇に腕を通して聖女ちゃんの上半身を起こさせる。
ぶるんぶるんにポルチオを突かれるたびに揺れる超乳が見れないことが残念だが、しょうがない。
俺は聖女の耳穴を舌で舐めたり、甘噛みしながら囁くように真相を明かした)
勇者「実はね、聖女ちゃん、この衣装には、俺もさっき鑑定してわかったけど、認識阻害能力があるみたい
普段は問題ないけど、隠れたいとか思った時は人間じゃなく、ウサギと見られるようだよ。
だから、今の俺たちは白兎の奥さんと黒兎の旦那の、兎の夫婦だ」ズンズンズン
聖女「ふ、夫婦……」//ボッ
勇者(ーーーー聖女ちゃん、この異常な状況に納得するよりも夫婦との言葉に反応したみたいで、その時、膣圧がちょっとキツくなって体温も高まった。
うわ、めちゃくちゃ可愛い、この子)ズッチャズッチャズッチャ
聖女「あ、あん! いっく! いきましゅうう!!」ビックーン
勇者「ん! でる!!」ビュルルルルルッ
聖女「おっほおおおおおおおおおおおおおおお!!」//ビクビクビク
勇者(聖女ちゃんの子宮に精液を放ちながら、俺たちの汗が周りに飛び散った
いつしか、子供たちは飽きたようで、周りに数人を残していなくなっている)ビュービュー
聖女「はー、はーっ、はぁ…」ゴポポ
勇者(聖女ちゃんの絶頂にあわせて射精できるのが、結構嬉しい。まだ射精しつつ、夫婦に反応した聖女ちゃんにーーちょっと意地悪を思いついた)ニヒッ
勇者「ねぇ、聖女ちゃん、知ってる?
年子の兄弟・姉妹が少ないのって、生まれたばかりの赤ちゃんの子育てもあるけど、赤ちゃんに親のセックスを見られるわけにいかないから、ある程度赤ちゃんが大きくなって、赤ちゃんのそばに親がいなくても、親が見られない環境ができてから子作りを再開するからなんだって。
でも、この装備があったら、聖女ちゃんが俺の赤ちゃんを産んでも、赤ちゃんのそばで子作りエッチしても問題ないから、年子がたくさんできるね……
むしろ、何年連続で産めちゃうか、挑戦しようか?」ボソボソ
聖女「はぅ……あかひゃん……おっひ!」ビクビクビク
勇者(どうやら聖女ちゃんは俺の子供を孕った想像で達したらしい)
聖女「ゆ、ゆうひゃひゃま、わらひに、ゆうひゃひゃまのあかひゃん、はらましぇてくらひゃい…」ズブブブッ
勇者(そう、孕ませ懇願する聖女ちゃんが愛おしくて、日が暮れるまで俺たちは公園の真ん中でセックスを続けた)
下1 勇者の行動 または 起こった出来事
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