ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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160:名無しNIPPER[saga]
2026/03/15(日) 22:28:38.31 ID:WHYBPziuO
しかし、これはまだ前座、肝心の子作りに及ぶ前の、準備運動でしかない。これからが本番である。
聖女は立ち上がり、勇者に背を向けた。
聖女「えへへ、旦那様、ご褒美ください……」// ニュプ
聖女は両腕を頭の後ろで組んで脇を見せ、そのままガニ股でゆっくりとペニスを当てがい、腰を下ろしてーーー
聖女「あん! んんっ! 入っちゃいました…//」ゴツン
最奥まで腰を沈めたところで、
聖女「へあ!?……んおおおおおおおお!!」//ガシッ ゴッポゴッポゴッポ
乱暴に聖女の腰を両手で固定し、勇者は乱雑に聖女の腰を上下させる。
ーーーーー勇者、キレた!!!!!
勇者「ーーーー……人が、見せ物にしちゃったこと、心底後悔して、軽く済ませるぐらいにしようと思ってたのに」ゴップゴップ
聖女「いひ! ぐぴぃ! // んぎゅううう!!///」 ゴツンゴツンゴツン
勇者は容赦なく、聖女の腰を叩きつけ、はじめてみたポルチオを精一杯男根で刺激する。
まるで、物のように扱うことに観客たちは顔を顰めたが、勇者は彼等のことなどどうでもよかった。
勇者「そんなに俺とやりたいなら、徹底的にやって、犯して、最高にして最悪な初夜にしてやるよ。
ーーーー俺の子を、孕ませてやる」
聖女は後ろを見れば、兜の下の勇者の目は本気だった。
本気の雄の顔だった。
その目にゾクゾクと肌が泡立つが、同時に子宮がキュンキュンと頷いて、その視線だけで屈服していた。
聖女「ーーーーは、はひぃ! 旦那さまの赤ちゃん、孕みましゅ!……おっほおおおおおおおおおおおおお!!」// ビュルルルルルルッ
直後、ペニスがポルチオにキスをしながら射精したため、子宮に勇者の子種が植え付けられる。
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