ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
↓ 1- 覧 板 20
195:名無しNIPPER[saga]
2026/03/18(水) 22:30:13.52 ID:CpY0kiGuO
若妻「失礼しまーす」ガチャ
聖女「は、はぃ、どうぞ…んふ!」モニュモニュ
勇者(入ってきたのは俺たちより若干年上の女性だろう、気怠げな声で、信仰深い村人たちからすれば、ちょっと雰囲気が違った。
まぁ、俺の信仰は最悪の異質だけどね
聖女ちゃんの服の上から揉んでいた胸を、服の裾から侵入して、生乳を揉む。
7人も赤ちゃんを産み落とし、もう、超乳の限界みたいな、凄まじい胸、乳首を揉まずに、周りの輪郭をソフトタッチして楽しむ)サワサワ
聖女「ハァハァ、ゆ、勇者様、抑えて、ん! ください」//ボソボソ
勇者(聖女ちゃんは小声で注意するけど、声を出すな、と約束だから何も言わない。にやけて聖女ちゃんの胸を楽しむ)サワサワ
若妻「あの〜、大丈夫っすか? 体調悪いの?」
聖女「い、いえ! どうぞ、こ、告白をなさって、んん! ください! 私に構わ…ず! に……!」//ハァハァ
若妻「んー、ならいっか!
実はね、最近の旦那とセックス盛り上がらんなくてさー…」ハァ
聖女「んへ!!」//ビクッ ビュビュッ
勇者(いきなり夜のことを言われるとは思ってもなかったんだろう、聖女ちゃんは震えて、母乳が間欠泉みたいに噴き出して俺の手を濡らす) ポタポタ
若妻「おっとぉ〜、エッチしたことない神官さんには刺激が強かったかにゃ〜、なーんて!
でも、実際困ってんのよ!
あたし、元々都会にいたんだけどさ、旦那が行商に来てて逆ナンしたら、もう、ナニがデカくてデカくて!
あ、こいつは滅多に出会えね! って思っちゃって、こっちに嫁いだんだけど〜、ここなーんもないし、他に男もいないし〜、旦那はうまいといえばうまいんだけどさ〜、なんていうか、刺激が足んなくて、どうしたらいいかなー? なーんて……」ハァ
聖女「んん……ん……そ、そうです、ね」
勇者(聖女ちゃんはゆっくりと言葉を、『聖女』らしい言葉を選にながら、話す。
7つ子も産んでずっと授乳してたから乳首が引っ込み、陥没しちゃった乳首がむくむくと起き上がってきた。興奮してる証拠だ。
起き上がった乳首を指で摘んで摩ると、母乳がトロトロと俺に手のひらを濡らす)
聖女「い、いっそ、パートナーを、んふっ! 興奮させるように淫らになって、ん! みるのも、方法では、ないでしょうか?」//
若妻「え、は? 神官さん、いける口?」
聖女「はっはっん!! はふぅ…そ、その、春を売っていた方のお世話をしたことが、あぎっ! あるので、多少は…」//
263Res/249.95 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20