ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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196:名無しNIPPER[saga]
2026/03/18(水) 22:31:02.07 ID:CpY0kiGuO
勇者(まさか、自分が今も愛撫されてるとはいえないから、他人の経験としてまた聞きしたとしながら聖女ちゃんは話す。
ちなみに、服を捲り上げ、懺悔室内で胸を放るだしてる。
俺はそのぷっくりって膨れた両乳首を持ち上げて一つにくっつけ、はぁ、と息を吹きかける)
聖女「あふぅ……た、例えば、尿道にブジーを入れて、お外でおしっこしたり」//ハァハァ
若妻「うっわ、過激じゃん…見られたら終わるよ、そんな行為」//ドキドキ
聖女「あんっ! と、殿方の前で自慰行為をして、子袋の入り口を、んん! 見せたり…」//ハァハァ
若妻「そ、それ、流石にあたしでも無理かも」//ドキドキ
聖女「お、子さんはいら、いらっしゃい、ひ、ひひゅ、 ますか?」//ハァハァ
若妻「ま、まだいない…」//
聖女「なら、お子さんが生まれた、ら……のう、づ、吸わないで、いえ、なんでも! お子さんに母乳を与えて、んんぎゅ! るときにえ、エッチとか、と、とても゛盛り上がる、そう、です…」//チューチュー ナデナデ
勇者(聖女ちゃんのおっぱいを吸いながら、聖女ちゃんは俺の後頭部を撫でてくれた。母性と性欲が満たされる行為だ。
若妻は悩みが解決したようでーー)
若妻「す、すっげぇ変態もいるもんだね〜、あ、あたしも流石にそこまでは無理でも、確かに盛り上がるわ、ありがと、神官さん!
旦那と試してみるよ〜!」ガタン
聖女「お、お役に立てたようで、んぎゅ! ーー何より、れす!」//
若妻「ごめんね、最初は冷やかしだったけど、いいもん聞けた! じゃあね!」バタン
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