ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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295:名無しNIPPER[saga]
2026/03/30(月) 16:39:01.86 ID:dAD2tPD7O



 

 そういうわけで、勇者のペニスを前に、聖女と司書の二人がかしこまっている。

 司書は大きすぎる胸と、かなり広範囲まで広がり、毛深い黒毛の陰毛が特徴的で、肉肉しい。

 聖女「うふふ、まずは、お化粧しましょうか?」

 そう言って、聖女が取り出したのは口紅。
 自分の唇に塗り、司書に手渡す。

 司書も怖気つきながら、口紅を差し、華やかになった。

 聖女「では、愛情の口付けを捧げます。

 こうして」クチュ

 勇者「うっ!」

 聖女は勇者のペニスーーその鈴口にキスをする。
 まるで鈴口が愛しいように、口紅がベッタリと付着するキスだった。

 司書「はわわ……//」

 司書は目が離せず、ただただ聖女の口付けを真っ赤にしながら見て、

 聖女「うふふ、では、司書様もどうぞ」

 口を離して、司書に肉棒を向ける。

 司書「……//」ゴクリ

 司書は一度だけ躊躇うが、息を整え、

 司書「し、失礼しましゅ! …んん!」ブチュ

 司書も鈴口ーー聖女の口紅が付着した男根に、口紅を上塗りするように口紅を重ねて、夢中で押し付ける。

 柔らかい唇の感触で、勇者の鈴口からねばつく我慢汁が溢れ、司書の口内に入り込んだ。

 聖女「司書様、男性のお汁はペロペロしゃぶってあげるのがマナーですよ」

 聖女は司書の背後から抱きつき、耳元で囁く。
 
 司書「あんっ、んっんぎゅ!」ペロペロ

 司書は懸命に我慢汁をなめとるが、拙い。
 絶頂するほどではない。

 司書「ぷふぁあ!」ハァハァ

 それと、司書はビギナーで、数十秒で吐き出してしまった。ただ、司書はペニスを吐き出し、より硬度が増しているのを見て、生唾を飲み込んだ。

 聖女「あらあら?司書様、濡れてらっしゃいますね」クチュクチュ

 司書「んひいいいい!? ら、だめぇえええ! 見習いちゃーーんぐううう!!」/// ビクビクビク

 フェラチオで濡れた司書の女陰を、聖女が遠慮なく指でかき混ぜ、司書は達してしまう。そのまま、ゆっくりと背後から聖女は司書を抱きしめて、仰向けに寝転んだ。

 司書「あ、あううう…」//

 司書のぐちゅぐちゅに濡れたオマンコが丸見えになり、大きすぎる乳房は横に垂れてしまった。

 聖女「司書様、いよいよ開通の時ですよ♪」

 楽しげにすら聞こえる聖女の声に、まぁ、良いかと勇者は司書の膣口にペニスを押し当ててーー




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