ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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87:名無しNIPPER[saga]
2026/03/13(金) 13:37:59.51 ID:S1Z7pEe6O


勇者(何故だ?

俺が最初に抱いたのが困惑だった。

神に仕える、神に愛された女が性欲に塗れた。
自分からオナニーして、性欲を発散させるためにセックスに誘うくらい、淫乱になった。

本当だったら、大爆笑してやるくらいのことなのに。

それは今もある。
けど、それ以上に、聖女を犯せることが、繋がられることが、ものすごく嬉しい自分自身に対してに困惑だった)

勇者「聖女ちゃーー聖女!!」ズイッ

聖女「あう…勇者、様、来てください……」//

勇者(聖女に見せつけたペニスは痛いほどに勃起している。
聖女はそれをみて、片手は壁に手をつき、もう片方でオマンコを割って、膣口を見せていた。

そこにあてがうだけで、トロトロで熱い愛液とペニスから流れる我慢汁が合わさって、急かしてくる)

勇者「挿れるね」

聖女「ーーー……はい」コクリ

勇者(聖女に覆い被さるように聖女の耳元に顔を近づけ、囁くと、聖女は頷いただけだった。

そのまま、俺がペニスを聖女の中に入れていきーー)ズブブブッ

勇者「ふっ!」ブチンッ

聖女「んふっ!」ブルブル

勇者(聖女のはじめてを奪って、聖女の足元に純潔の証が伝い落ちていく。

それがどうしようもなく嬉しくて、ゆっくりと狭い、未開通だった肉穴を掘削していき)ズルル

聖女「おふっ!」コツン

勇者(聖女の最奥に行き着いた)

勇者「ごめんね、痛かったよね」ボソボソ

聖女「ゆ、勇者様…」//ブルブル

勇者(涙目の聖女はゆっくりとこちらを向いて、笑った。
ぎこちない笑みだった)

聖女「ゆ、勇者様に、あげちゃい、ました…。私のはじめて……。えへへ…」

勇者(照れたように笑うこの女を見ていると、どうしようもなく愛しさが込み上げてーー)

勇者「んっ!」チュ

聖女「ん! んあ! んっちゅ!」チュチュ

勇者(唇を重ねていた)

勇者「ハァハァハァ…」

聖女「んあっ、はふぅ…」

勇者「聖女ちゃん、動くね」

聖女「はい、来てください」コクリ





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