ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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88:名無しNIPPER[saga]
2026/03/13(金) 13:38:44.48 ID:S1Z7pEe6O




聖女「あう、はう、ああん!」グッチュグッチュ

勇者「ふぅふぅ…」グチュグチュ

勇者(路地裏に、水音が響き渡る。
通りを出れば人が行き来する場所なのに誰も通らない。

その場所で、俺たちはつながっていた。


ただ、聖女の尻に自分の腰を力一杯ぶつける、テクも何もない原始的なセックス

聖女はいくら調教されても膣は手付かずの処女だから、硬くてキツくて、熱いだけのマンコ。
正直、風俗の女とやった時の方が気持ちいい、気持ちいいはずなのに、心の中に風俗では味わったことのない嬉しさが込み上げる)

勇者「だすよ、聖女ちゃん!」パンパンパン

聖女「ひゃ、ひゃい、きてくだひゃい!!」//チュブチュブチュブ

勇者「出る!!」ビュルルルルル

聖女「んあああああああああ!!」ビクビクビク


勇者(俺は腰を精一杯聖女の尻に押し付け、ポルチオに鈴口を押し当てると、俺の子種を聖女の子宮に放った。

少しでも、この女が俺の子を孕むように、少しでも無駄にしないように

1分ほども射精していた)

勇者「ハァハァハァ…」ズルルンッ

聖女「ハァハァハァ…」ボポォ

勇者(ペニスを抜いた途端、聖女が倒れそうだったから抱きしめた。
純潔を失ったばかりの聖女のオマンコから、精液が溢れる。

どんだけ射精したのか、自分でも引く量だ)

聖女「勇者様…」

勇者「聖女ちゃん…」

聖女「んっ! んんっ!」チュ

勇者(お互い、名前を呼んでのキス

怠さがすごいがそれ以上にこの女を自分のものにできた満足感であふれていた

そして、キスをしただけで俺のペニスは硬さを取り戻して、聖女もそれをみて、またしたい、と表情が訴えていた)

勇者「…続き、部屋でしていい?」

聖女「はい…」//


下3まで 勇者と聖女のセックス内容





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