ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
↓ 1- 覧 板 20
93:名無しNIPPER[saga]
2026/03/13(金) 17:11:11.15 ID:JgmPEnkVO
聖女「勇者様、勇者様!!」チュパチュパ
勇者「聖女ちゃん! 聖女ちゃん!」チュパチュパ
勇者(お互いに名前を呼んで、キスをする。
唇の触れ合うキスではなく、舌を交尾しているなめくじのように絡ませるディープキス
唾液を交換し、お互いの舌を舐めて相手の口内を味わう、変態のようなキス。
部屋に入った途端、抱きあい、キスをしていた。
相手への愛しさが止めることがない、止められない感情からのキス。
何時間でも続けられる、それでも酸欠になりそうだったから口を離し、途端、寂しさが込み上げるが、同時に次の行為に期待が膨れ上がって、暗黙の了解で服を脱ぐ。着ていた物が鬱陶しく、乱暴に脱ぎ捨て、ぐしゃぐしゃに、シワになってしまうのに、普段は気にしてキッチリと畳んでからマッサージを受ける聖女ちゃんは服を放置して、裸体を見せた。
俺の前にいるのは、いつも肌を見せている時以上に、はじめて一緒に風呂に入った時以上に頬を赤くして茹でったようになっている極上の女
風俗で抱いた女と比べることも烏滸がましいほど、豊満で、綺麗な、神秘的にすら感じる金髪の、俺だけの女
股間の金色の陰毛が濡れ、股から先ほどのセックスと破瓜で、精液と純潔が垂れているのに気にしない。
その女を乱暴に俺はベットに押し倒して、胸を、乳首を赤ん坊のように吸った)
勇者「んんっ! んっ!!」チュパチュパ
聖女「あぅ! んふ!」ギュウウウウ
勇者(聖女ちゃんは乳房を吸う俺の頭を自分の体に押しあてるように抱きしめた。
いつもマッサージを受けている胸は、最初に出会った時から二回りも大きくなって超乳の域だ。あまりにも実り、乳房は自重に負けて少し垂れ気味、乳頭はより長くなり、乳輪はより大きく広がる。色も綺麗な桜色から若干くすんでしまった。
人によってはグロテスクに感じるだろう。ただ、俺は知ってる。撫でられただけで達してしまう、俺が育てた、聖女ちゃん自身以上に俺が知り尽くしたおっぱい。
その乳首を夢中で吸っていた)
勇者「聖女ちゃん」チュパ
聖女「勇者様…」
勇者(お互い、期待に満ちた目で見つめ合う。
俺の下になった聖女ちゃんにペニスオマンコにあててーー)ズブブブッ
聖女「んあ! あんっ!」クプププププ
勇者(二度目の挿入は最初より若干スムーズだった。けど、処女を失って1時間も経っていない、キツキツのマンコ。
だから、決めた。
122Res/82.82 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20