180: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/03/28(土) 01:50:09.40 ID:zK4c/E4G0
皆さん安価ありがとうございます😎 なんてキャラの濃さだ😃
ギル「うわ」
微妙な表情をしたのはギル。庭でフィオナと話している茶髪ショートヘアの女性に見覚えがあるらしい。
アンドロス「何者だ?顔つきの特徴はミルカ…いや、ジャポ国か」
アメリア「私たちも知らない方です」
ギル「てんせえしゃだ。聞いたことあるだろ?色々な技術を人間領地にもたらしたっていう。すげーやつなんだけど、変人なんだよな」
フィオナ「あ、あの〜?」
レイチェル「ふーむ。私の胸も前の世界では大きい方だったが、これはすごいなぁ」
てんせえしゃレイチェルがフィオナの爆乳を興味深げに凝視していた。
レイチェル「テラルケの段階でエストロゲンの分泌が過剰だったのかな。マクロマスティアではないようだが、肩、首のコリは大丈夫かい?」
フィオナ「??」
ギル「な、よくわかんないこと言ってるだろ」
フィオナ「あ!アメリアお姉ちゃん!レン!みんなもっ。お帰りなさい!」
フィオナがアメリア達に気付く。魔王城に行った大切な幼馴染達を心から心配していた彼女は涙ぐみながら駆け寄った。
レイチェル「ほう。ナイスタイミングだね。あの有名な曙光の勇者パーティのおでましか」
タレ目を見開き、レイチェルもそれに続いた。彼女もレン達に用があるのだ。
レイチェル「この国にはあの天才グレムリン君も居る。興味深い土地だよふふふ」
レイチェルは旋風の勇者パーティとは交流があり、有能毛玉ことグレムリンに猛烈なラブコールを送っており、ヒイロにはめちゃくちゃ警戒されていた。
554Res/555.18 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20