211: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/03(金) 00:08:39.51 ID:3Ngurpz70
レンはさらに絶頂したてのミーニャの脚を持ち、自分の陰部とミーニャの陰部を重ねた。
ぐにゅ♡
ミーニャ「ひゃあっ♡!」
レン「敏感になりたてのおまんこに、教育してあげる♡」
ミーニャ「はぁん♡してっ。レンのおまんこでたくさん教えて〜♡」
レン(あたしが頑張っても開発できなかったおまんこをルシファーに開発されたって聞いてちゃんとジェラってるのよね〜!しっかり上書きしてやるわ!)
ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅ♡
勇者の腰使いが賢者を追い詰める。レンの強引さに隠された独占欲にミーニャも内心勘づいていたため、愛するものに上書きしてほしくて身を委ねる。
ミーニャ「ん゛ふっ!あ、おおっ♡おっ!おお〜(クリがこんなに敏感になってるなんてっ、早くなれないとっ♡)」
フィオナ「ミーニャちゃんっ!お口貸してっ♡」
ミーニャ「んぼっ!!?♡」
フィオナが雄臭い肉棒をミーニャの口にねじ込む。喉奥をオナホールにされた賢者は股間の快感と合わせて頭が震えた。
ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!
アメリア「ああ。あんな喉奥に無理やり…♡…あん」
シア「アメリア〜♡ほんとドM雌牛だよね」
アメリア「ひほぉ゛♡」
背後からシアに乳首を捏ねられ母乳を垂らす聖女。
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