210: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/02(木) 23:26:59.56 ID:7FkmBrIv0
じゅぞぞぞっ!じゅじゅ!れろれろれろ♡
レン「〜♡!」
シア「んんんん゛ふふふうぅうう♡♡レンの舌技やばっ♡アタシの弱いところっ!ひぎっ♡知り尽くしてるぅううっ」
レンはミーニャの膣内に指を2本いれ、ルシファーを上書きするようにかき混ぜる。
ぐちゅぐちゅぐちゅうっ
ミーニャ「ふひひぃい゛♡っ!んん゛いっ!お、お、おおっ!す、すごっ♡マンコで感じるっ!あ、あ、あっ!!」
そしてアメリアにはそのMっ気を見たすかのようにベシベシと掌でマンコをビンタする。
びしゃっびしゃっびしゃっびしゃっ
アメリア「あ、お゛っ!んも゛っ!♡モオオッ!!んもおおおお♡♡」
3人の嫁を同時に楽しませるレンの技にフィオナは息を呑んだ。これから結婚すればこんな性豪美少女(見た目)と夜を過ごせるのだと肉棒と肉壺に血が集まるのを感じた。
フィオナ(可愛くて格好よくてエッチも上手とか耐えられないよぉ〜〜♡♡)
レン(シアのおまんこ汁おいし〜♡クリもビンビンで虐めがいあるわっ)
シア「くひひぃい♡あひっ…!雑魚マンイグっ…♡イっちゃう♡」
ミーニャ「んお゛っ!♡マンコの我慢の仕方分かんなっ♡イグっ…!♡」
アメリア「レンちゃんのおまんこビンタ最高過ぎぃ♡モオオッ!!」
そして数分で3人はほぼ同時に絶頂を迎えた。足ピンアクメで6本の脚が天井に向けて伸びる。
シア ミーニャ アメリア「イグイグイグッ!!イグ♡♡♡んあ゛ああっ!!♡」
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