235: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/06(月) 22:44:07.29 ID:KCDlkeRP0
ベッドを軋ませ激しいピストンの末、ミルカに二発目の欲望を叩き込んだアンドロス。怪我には滅法強いバトルマスターも我慢する必要のない愛のあるセックスにはクソザコだった。
ミルカ「ん゛いく゛ーーーーーっ♡♡♡」
ぶしゃっ!
アンドロスの倍絶頂しているミルカの尿道からイキ潮がぶちまけられた。当然止まらないリザードマンはミルカの手を取り無理矢理立たせると、壁に押し付ける。
ダンッ!
アンドロス「次は立ってヤる。我ら魔物は敵襲に備える意味もありこちらの方が好まれるからな」
ミルカ「んあ、はあ、はあ、はあ♡」
踏み込めば震脚を可能にするミルカの脚が小鹿のように震えている。しかしお構い無く立ちバックで挿入。
ぐりゅっ!!
ミルカ「こほぉ゛♡♡っ!」
アンドロス「ハルルルぁ!」
ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!
ミルカ「は、激しすぎぃいい♡♡んひぃいいーーーーーっ♡♡」
そこから20分間、ひたすらに腰を振り続けたアンドロス。ミルカは3分に1度アクメを迎え、床を雌汁とザーメンの混合物で汚した。
ミルカ「へぁ゛ーーーー♡…はーーーーーー♡♡♡」
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