236: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/06(月) 22:52:18.67 ID:KCDlkeRP0
アンドロス「むんっ!」
ミルカ「きゃあっ♡」
不意にアンドロスがミルカの太ももを持ち上げた。所謂背面駅弁の姿勢。ミルカの身体を両手の筋肉だけで容易く支えるのは流石歴戦の戦士。
ミルカ「こ、これやばぁ♡」
アンドロス「んん゛!」
そのまま下から突き上げる。ミルカも自分が落とされるような心配はしておらず、新たな体位から生み出される快感に酔いしれていた。
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ!!
ミルカ「効く゛ぅうううーーーーーー♡♡んおおおっ!!♡♡」
ガクンガクン首が座らないような感じで揺らしながらミルカは爆乳を揺らしさらに絶頂した。不意に目の前の姿見に無様に両脚を抱えられ全て丸見えな自分の姿が映る。
ミルカ「こ、この天才バトマス様にこんなっ♡♡お、覚えとけっ♡♡」
アンドロス「意外と嫌いでないようだな!」
ミルカ「うるっさ…♡ひぎぃいいいんっ!!♡♡」
びゅるるるるるっ!! ぼととっ!
ミルカ「んへええぇーーーーーー♡子宮たぽたぽぉおお」
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