238: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/06(月) 23:15:33.66 ID:KCDlkeRP0
ミルカ「ひあ、あんっ、あんん♡んあ」
壁を背もたれにし、胸を丹念に弄られ甘い声を出す。しかもアンドロスはそれと同時に挿入も果たした。
ぐちょ♡
ミルカ「うひぃっ」
アンドロス「飛ばしすぎても身が持たん。ここは少しだけペースを落とす」
ミルカ「ま、マンコに入れっぱなのね…♡あ、んっ♡んおっ乳首コリコリらめ♡」
アンドロス「母体は感じれば感じるほど着床率が高まるのが爬虫類魔物の言い伝えだ」
コリコリかりかりかり
ミルカ「ん、あ゛っは〜♡はあ、はあ♡♡っ」
☆☆
3時間後、ねっとりとした射精を決めたアンドロスがミルカをベッドに寝かせた。
ミルカ「ぜえ、ぜえ、ぜえ…♡♡っ」
アンドロス「ハルルル…折り返しの時間にもなっていないが大丈夫か。日も上っていない」
ミルカ「な、なめんな…♡あん…っ…でも、ちょっと喉乾いたわ」
アンドロス「俺もだ。水属性魔石があったな、持ってくる」
☆☆
次は対面座位で密着しながらハメる二人。ミルカの爆乳がアンドロスの胸板に押し付けられ、規格の合わない顔同士で舌を絡める。
ミルカ「れろれろれろ♡ぴちゃぴちゃぴちゃっれろれろ♡」
アンドロス「んぶう。ずぞぞぞそっ」
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