237: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/06(月) 23:00:40.94 ID:KCDlkeRP0
アンドロス「ハルルル」
アンドロスはこの背面駅弁でも抜かずの続行を始めた。ミルカが声をかける。
ミルカ「んあ゛っ♡い、一回マンコ休憩しない…?私のおっぱいでも口でも、気持ちよくしてあげるしっ」
アンドロス「魅力的だが、俺の精力は全て妊娠へと向けると決めた。種子の一粒まで子宮に注がせてもらう!」
どちゅっ!!♡♡
ミルカ「あああ゛っ♡て、徹底的ぃいいいっ!!」
ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!
ミルカ(ま、マジ…もう子宮降参してるっ♡リザードマンチンポに…頑張って孕むから休ませてっ白旗振ってる…♡♡っ
アンドロス「オアーーーーーっ」
ぐじゅっ!!ぐじゅっ!!
ミルカ「イグイグイグッいいいぃ゛♡♡!(で、でもそんなん言っても休ませてくれるわけないし…♡ハメ潰されるしかないわこれ…)」
びゅるるるるるっ!!
ミルカ「出てっりゅうぅうう…♡」
射精をしっかりと決めたアンドロスがミルカを床に下ろした。さっきはああ言ったが、折角のバトマスの爆乳。手で楽しむには問題はない。
むにぃいい♡たぷたぷたぷ
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