260: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/08(水) 22:55:15.21 ID:p+ZMY9Jj0
安価ありがとうございます🔥!
レイチェル「いいじゃないか!私のものになれ!」
ヒイロ「ぶちころしますよ〜。こほん」
ヒイロ「少し貴女は研究から脳を休ませる必要がありますね〜。聞いてますよ。二徹がデフォだって」
レイチェル「時間はいくらあっても足りないからね。この世界は私の知的好奇心をくすぐるのだよ」
ヒイロ「気持ち良くなりながら体力を消耗させ、無理にでも休んで貰いましょうか〜」
200cmを越えるドエッチボディを持つ黒髪ロングのヒイロが魔力を漲らせる。すると拘束されているレイチェルの衣服が消滅!以外と豊満なGカップバストが解き放たれた。
タプン
レイチェル「な、なにぃっ!?」
実は以外とうぶなレイチェルの頬が染まる。濃いめの陰毛をじっくり観察され顔を歪めた。タレ目が潤む。
ヒイロ「やはり疎かですね〜はしたないおまんこです」
レイチェル「こ、これがサキュバスの魔法かあっ!VIO脱毛なんてやってる暇はないのだよ私はっ!な、何をするつもりだ〜!人の性器をまじまじとっ」
転生時に神からギフトをもらったレイチェルでも解けない触手。勇者パーティの実力を思い知っていた。
ギチチチ
レイチェル「んくっ!ううっ!は、離してくれっ」
ヒイロ「駄目ですよ〜この空間で反省しなさい」
指を鳴らすとレイチェルが拘束されたまま背後の空間の裂け目に投げ込まれた。そこは表面が濡れた触手に溢れている。
ずろろろろ
レイチェル「な、なんだーーーーーっ!?なんだねこれは!?」
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