261: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/08(水) 23:37:46.87 ID:p+ZMY9Jj0
触手が四方を囲む空間で四肢を拘束されたレイチェル。そこにヒイロの声が響いた。
『まずは貴女の感度を高めますよ〜。媚薬粘液を楽しんでくださいね』
ねとっ♡
3本の触手がレイチェルに近づき、先端が開かれる。
レイチェル「ちょちょちょ!媚薬粘液とは何だ!組成表を見せたまえ!」
レイチェルの発言を無視し、白濁の媚薬粘液が全身に発射された。
びゅーーーーーっ!!
びちゃちゃっ!
レイチェル「ひぃーーーーーっ!?ふ、不衛生だぞっ!?ヒイロ君!」
『感度を10倍にする液体おまんこと乳首にも直接当ててあげますね〜』
びちゃちゃっ!
レイチェル「ひゃあんっ!?♡」
淫靡な白濁液が恥部に振りかかる。レイチェルの口から甲高い声が漏れた。
レイチェル「んん♡わ、私はこの程度では諦めんよ」
『では全身に媚薬を伸ばしてあげますね〜無数の触手で』
しゃああっ!と全身に触手が這い、レイチェルのからだの隅々まで肉肉しい触手が蠢いた。
ニュルニュルニュルニュル♡
レイチェル「くはぁああ♡っ…やめっ!そんな…♡ハレンチな…っ!!んひゃあん!」
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