262: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/09(木) 16:30:42.61 ID:Ifv20BAz0
てんせえしゃレイチェルの全身の感度が上昇する。白い肌がてらてらと粘液にまぶされ輝いていた。
にゅるるるる〜
レイチェル「ひいいいいっ!?気、気持ちが悪いっ…やめるんだ!私はこんな悪趣味に付き合っている暇はない」
『すぐに気に入りますよ〜』
レイチェルの目の前でイボイボが全身についた触手が蠢いた。そしてそれは大きく開かれた股間に押し当てられる。
ぬちゃあ♡
レイチェル「あひぃ!?ちょ、これは駄目だ!やめたまえ♡ま、まさか私のイノセントな性器に向かってこんな凶悪な触手を擦り付けようと言うわけではあるまいな!」
『…』
レイチェル「わ、私の全身の感度は体感的に通常の9.4倍になっている!元々性感帯なクリトリスは更に倍率が著しい!やめてくれ」
『ではグレムリンにちょっかいかけるのはやめてくれますね〜?』
レイチェル「そういう訳には行かないな!彼の灰色の頭脳を諦める訳には」
レイチェルが言い終わるまえに、イボイボの触手が雑魚マンコを一往復!
ずろろろろっ!!♡ぐじゅりりりっ♡
レイチェル「ほひひひぃーーーーーー♡♡っ!!?」
ガクガクガクッ!ぶしゃあ!
未知の快感に腰がガクガク震え、潮吹きアクメを脳内に叩き込まれた。
レイチェル「あぐぐぐっ♡お、お゛っ…!♡」
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