312: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/15(水) 01:01:05.15 ID:jvIXir340
他のメンバーもベニヤから解放され、上半身に服を着直していた。
アメリア「ふうう。楽しかったわねぇ」
ルノ「私は恥ずかしかったです。はう……皆さん大きすぎ」
フィオナ「んん。乳首しびれてるぅ…♡レンにもっと弄ってもらお」
オークがラントにアーティファクトを渡す。中堅冒険者であるラントには過ぎたアイテム。何か今日は良いことだらけだなぁと笑うが、サニのじゃれつきに殺されかねない状況は笑っている場合ではない。
サニ「やっぱサニのおっぱいが一番なんだぁ〜☆あは、あは」
ラント「ぐおおお…はははは、もちろんじゃないか。マジで死ぬから一端離れような……やべえからマジ…」
肋骨が軋み始めあの世が見え始めたラントをようやく解放されたサニが、うさぎさん柄のショーツを脱ぐ。年齢の割に少女趣味!
サニ「おっぱい触られたらえっちしたくなっちゃった♡あは。ラント〜ここでえっちしよ」
ラント「ここで!?良いけどよ〜…酸性の愛液はやめてくれよ」
(こいつら、私の結界の効果で人前でのセックスも抵抗なくなってるわね。まあいいわ。とりあえずこれからこの映像を編集しないとね!こいつらに用はもう無い!私もMチャンネルで大儲けしてやるわ〜!)
サキュバスとオーガがアイコンタクトでその場を撤収する。アメリア達もイベントは終わりかと納得し、それを見送った。
アメリア「それじゃあ私たちも帰りましょうか♪あの二人のお邪魔をしちゃいけないし」
フィオナ「あの銀髪の人、本当にあの女の子と付き合ってるんだぁ」
ルノ「私はギルドで見て何となく関係性は知ってますけど……仲は良いんでしょうけどラントの身体が心配ですね」
サニ「ちゅーしよ。あは。んちゅ〜〜〜♡」
ラント「んんん(ケバブの味が口に広がるぜーーー!)」
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