313: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/15(水) 01:11:31.24 ID:jvIXir340
サニの可愛い舌がラントの舌と絡まる。酸性の体液も操作できるようになりラントを害することはない。
サニ「はむはむはむ♡」
ラント「んれ(こうして見てると可愛いんだけどな!まあ…子供過ぎるけどよ)」
2人が接吻を終えると、サニはすでにしっとりと濡れた股間をラントの肉棒に押し付ける。対面座位で生ハメする気満々だった。
ぬちゅ♡
ラント「おいおい大丈夫かよ…」
サニ「一回儀式でエッチしたから、もう痛くない。あは。ラントのチンチン気持ちいいからすきぃ♡」
ラント「そう言われるのは悪い気はしな…んくっ!」
ぐりゅっ♡
サニ「ひにゃあああ♡っんみゃあ♡っ…あんっ♡奥までゴリゴリ来た」
ラント(小柄だけあってあいかわらずハードなおまんこだなぁ!すげえ締め付け)
サニが心から気持ち良さそうに腰を動かす。水音が二人の耳に響き、快感をお互いに与えあった。
ごりゅ♡ごりゅ♡ぐぽッ
サニ「はふうーーーーっ♡あふーっ♡んふぅううっ♡♡」
ラント「うおおっ…くっ!はあ、はあ……サニちゃん激しすぎるぜ…!」
サニ「いいじゃん〜♡これ好きっ♡あひゅっ。ん、ん、ん、んん〜♡」
ぱんっ!パンッ!パンッ!パンッ!ぱんっ
ラント「はあ、はあ、はあ」
サニ「ンヒ。イグ…♡んんんっ!あうううっ!!♡イッ…ーーーーーー!♡」
ラントもサニの絶頂に呼応するように射精し、幼い子宮にザーメンを流し込んだ。不可抗力だと自分に言い訳するが、サニも満足そうだった。
サニ「はぁああん♡うみゃあ♡きもちい。もっとしたい」
ラント「ふううぅうう。俺も気持ちいいよ……」
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