340: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/17(金) 23:45:12.11 ID:G4zy+/tn0
安価ありがとうございます😎
腹の我が子に手を出そうと言うなら容赦はしない腹積もりのミルカだが、リヴァイアサンが敵ではないとアンドロスが言うならば仕方がない。納得させるしかない。
ミルカ「いいわ!私が強い子を産める女だってことを教えてやる!」
バトルマスター衣装のボタンを外し脱ぎ捨てる。下着をずらし、爆乳を晒した。
たぷんっ
リヴァイアサン「ほう。乳房は大したもの……栄養価の高い母乳を出せそうじゃ。人間の癖に我に対して不敵な態度を崩さんのも、悪くない」
ミルカ「ふふん。見てなさいリヴァイアサン。愛しのアンドロスをめちゃくちゃに犯してあげる」
アンドロス「なんだと。それはどういう」
アンドロスが言い終わる前にミルカが両肩に手を置く。そしてリザードマンの大きい口に口付けした。
ミルカ「んんんっ♡んれっ♡」
アンドロス「ずぞぞぞぞ」
サニ「あは。ミルカグイグイ行く♡」
リヴァイアサン「ふぅむ」
体格で優る相手を押し倒すことはバトルマスターの技量ならば容易い。
どたんっ
アンドロス「そういう感じで行くのか」
ミルカ「私が強い女だと知らしめるには、私が主導のほうがいいでしょ♪アンタは気持ちよくなってなよ」
アンドロスのイキリ立つ肉棒を露出させる。舌なめずりしたミルカが大口を開けてそれを咥える。
ミルカ「れえ〜〜っ♡んぼぼっ!」
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