341: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/18(土) 00:00:51.21 ID:bpc6A7/D0
ミルカの喉に巨大な肉棒を捩じ込まれる。通常えづき、フェラどころではないが、愛しの夫のチンポを喉マンコで奉仕する。
ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡
ミルカ「んん゛っ♡んぶっ!!んっ!ぼぼっ!」
ラント「あ、あのプライドの高いミルカがすげえ顔…」
ルナ「そんな顔を見せられるくらいアンドロスのことを信頼してるんだ」
リヴァイアサン「ほう」
アンドロス「くあ…なんという吸い付き……っ…もう謝罪しそうだ」
ミルカはその言葉を気にせず更に首を動かす。胃の中に出すなら出せという懐のデかさ。
ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡
ミルカ「ん゛ふーー♡んーーーーーー♡ふーーーーー」
アンドロス「くおおおっ」
びゅるるるっ!どびゅっ
ミルカの口の中に白濁のザーメンが流される。喉をならしそれを飲み込む。そして肉棒から口を離し、口内に残ったザーメンを丹念に舌で舐め回した。
ミルカ「にっが…♡生臭っ…んちゅ…くちゅ…れろ」
リヴァイアサン(夫のものとはいえザーメンをしっかり味わうとは)
ミルカ「さーてと。次はおっぱいね」
115cmオーバーの爆乳でリザードマンチンポを挟み込む。
むちゅうう♡むにっ
アンドロス「休む暇なしか…!くっ!」
ミルカ「最高でしょ♪おらおらパイズリ攻撃受けてみなさい」
558Res/558.47 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20