346: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/18(土) 22:57:51.22 ID:bpc6A7/D0
ミルカ「んれ。ちゅぱっ♡」
アンドロス「むおお」
リヴァイアサンの言葉が聞こえていないように2人はお互いを求め合う。ミルカはジンジンと疼く子宮を満足させるべく腰を動かし続ける。
パンっ!パンっ!パンっ!
ミルカ「ほぉおお゛ぉおっ〜♡」
ルナ「あうう」
リヴァイアサン「次は貴様らだ!ルナと人間の雄!」
ルナ「は、はい!」
ラント「う、うおおっ!」
呑気していたラントの心臓が高鳴る。リヴァイアサンの視線に慈悲はなかった。
リヴァイアサン「貴様が舐めたセックスをして我が最高傑作の龍人族の姫を穢したならば殺してやるからな」
ラント「(絶望)」
ルナ「ら、ラントなら大丈夫だよ。あの儀式の時、すごく勃起してたし私気持ち良かったし…」
言ってて恥ずかしくなったルナが赤面する。ラントもこうなったら全身全霊を賭して勃起!そして生ハメセックスを行う心を決めた。
ラント(うおおおっ!少し不安なのはルナちゃんは14歳のどちらかと言うと身体の起伏がなだらかな女の子!俺は勃起できるのか!いや、やる!普通に可愛いしやってやるぜ)
ミルカ「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ…♡」
アンドロス「ぬくう、ふううっはあ」
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