347: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/18(土) 23:33:55.55 ID:bpc6A7/D0
ミルカ「ロリコン頑張れよ〜♪あん、あんっ♡はー…染みる〜このチンポぉ♡」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡
アンドロス「はうおおっ。うおおっ…!おおお」
ラント「なんとでも言え!ルナちゃん、チューしていいか!」
頬杖をついているリヴァイアサンが2人を凝視する。ラントがルナのぷにぷにの唇に自分の唇を重ねる。
リヴァイアサン「ぅぬ〜」
ルナ「んぬ。ちゅ」
ラント「ふう、ふう」
華奢なルナの肩を持ち、ラントは躊躇いなくキスをした。龍人族の体液は酸性。本心次第でそれを一時的に無効にできるが、勇気のいる行為だっただろう。
リヴァイアサン(少しでも体液に怯えれば殺してやるつもりだったが、まあ良かろう)
ルナ(ちょっとおじさん臭いけど、ラントは必死に頑張ってる。リヴァイアサン様に認められないとサタンからみんなを守れない。私も気持ち良くしてあげるからね!)
リヴァイアサン「しかし、ミルカとか言う雌と比べあの雄は力も感じんな。何故貴様らは気に入った?」
サニ「あは。あは♪ラントのちんちん気持ちいい、あと色々奢ってくれる」
ラントの手のひらが僅かな膨らみを見せるルナの胸に当てられた。龍人族の姫はビクンと反応。
わし。わしわしわし
ルナ「ん、あっ…♡………も、もう少し成長期が来れば大きくなるはず…」
ラント「かわいいじゃんかよ。俺は今のままでも好きだぜ…っ」
すりすりすり
ルナ「ん。指が…服の隙間から直接ぅ…」
558Res/558.47 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20