349: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/19(日) 23:01:39.36 ID:1OIQmtDj0
更に腕や背中の龍の鱗をスリスリと撫でる。龍人族特有の部分を愛でることで歓心を買おうという作戦!
ラント「ルナちゃんの鱗も羽も尻尾も、ほんとイカしてるよなぁ…可愛いしカッケーしよ」
ルナ「じ、上手なんだからラント…」
そしてその手が14歳少女の股間に触れた。
ルナ「ひゃっ…」
ラント「俺に任せてくれ。年上らしくリードしてやるからな!」
中堅冒険者として修羅場をくぐった経験がラントの覚悟を決めた。隣で盛りまくっているミルカとアンドロスの様子も気を紛らわすことに一役買っていた。
すりすりすり
ルナ「あふう…そんな…っ優しく……ん♡」
サニ「あは。ルナがエッチな声だしてる〜」
リヴァイアサン「ふうむ」
ミルカ「ほらぁ〜っ。中にっだせっ♡時間差でもう1人孕ませろ♡んあっ!あんっ!♡」
パンっ!パンっ!
アンドロス「ぬおおお…っ!激しすぎる…我慢できん」
ラント(また膣内に出してら。俺もそろそろ)
ルナの身体に触れていると股間が熱くなるのを感じた。自分の肉棒を露出させる。
リヴァイアサン「アンドロスと比べると月並みだな」
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