350: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/19(日) 23:33:50.77 ID:1OIQmtDj0
ルナ「ごくっ」
しかしルナはその肉棒に釘付けだった。かつての儀式で何度もオホ声絶叫を上げさせられた剛槍。
ラント「普通に正常位でやろうぜ。こんな地面だけどな!」
ルナ「魔物としてはむしろ通常だから…だ、大丈夫」
ルナの煌びやかなワンピースを脱がせ、仰向けにさせたラントが覆い被さるように近付く。リヴァイアサンの鋭い視線を感じた。
リヴァイアサン「…」
ラント(なるようになれだぜ!)
ルナ「ら、ラント!今度は私、変な声は出しませんから…っ」
そういえばルナの喘ぎ声は妙に野太かったとラントは思い出した。ギャップが素晴らしかったのだ。
ラント「俺は気にしないけど、無理しないでな!いくぞ」
ぐぐ…っと肉棒が若き龍人族の女王の陰部に押し当てられ、それは容易く侵入を許した。愛液は無害化されている。
ぐりゅっ♡
ルナ「ふほほぉ゛♡っ」
ルナ(ううっ!?やっぱり変な声出ちゃう…こ、このおちんちん…気持ちいい…っ…恥ずかしいよ〜っ)
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