368: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/21(火) 22:31:28.26 ID:Kl1YnXPL0
何がおお、なのか知らないがミーニャはベッドにうつ伏せとなった。120cmの爆乳が引っ掛かり上半身はどうしても上がってしまう。
むにゅう
リービ「良いわねーっこのスベスベで肉厚なお尻!勇者レンはこれを好き放題してるのね」
むにむにむに
尻肉を弄んだリービがさらにそれを広げ、ミーニャのアナルを眺める。
リービ「んふふふ相変わらずドエロいアナル」
ミーニャ「んん…♪なんとかなりそう?」
リービ「ミーニャが望むならばこの魔王によって開発されたおまんこの感度を抑えてみせるわ。サキュバスの名にかけて」
魔力を込めた手のひらをミーニャの股間に近づけるリービだが、次の瞬間血反吐を吐いた。
リービ「ごはっ!!」
ミーニャ「うわ!」
☆☆
レン「ちょ、大丈夫これ?魔王の魔力に押し負けてるわ」
☆☆
タブレットで見ていたレンの言う通り、ミーニャのマンコを開発した魔王の魔力の残滓に下手に抗おうとしたためリービは深いダメージを負った。ただのサキュバスが触れていいものではなかった。
リービ「こ、これほどとは…はあ、はあ、はあ」
ミーニャ「すぐ回復する。やっぱり魔王の魔力はきびしかった」
リービ「い、いいえ!枢機卿1人救えないで教祖は名乗れないわ!はあああああ」
554Res/555.18 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20